港北センター 飯塚 航平(石井作成_堀井校了)

メイン画像

港北センター 2012年入社

飯塚 航平

インタビューのテキスト画像
  • 01

    入社した理由

    まずは卒論で交通経済について書いたこともあり、在学中より物流業に注目していました。そして地元・横浜に根付いた会社で働きたいという志向の下で就職活動をしていました。そのような条件が一致したこともあり当社を志望しました。また当社のトラックが自宅近所に配送に来ており、面接などの前から馴染みがあったというのも理由の一つかと思います。

    画像1
  • 02

    現在の仕事内容とやりがいについて

    現在は夜間の倉庫管理をしています。出荷作業の進捗を見守りつつ、勤怠処理や請求の一部を任せていただけるようになり集計や請求書の作成をしています。不定期でドライバーの出勤点呼も担当しています。また運輸安全委員会に倉庫部門担当として出席をしています。倉庫と運輸が一体となったセンター勤務ですので日々の業務の中でも常に動きや変化があり、スピード感を大事にしながら様々な観点で考え行動する事にやりがいを感じています。

    画像2
  • 03

    今後の目標

    勤怠処理や請求をするうえで細かい部分の精度を更に上げていき、より大きく重要な部分も任せて頂けるように日々積み重ねていきたいです。現在見ている分野・範囲はまだまだ狭いと思うので、何か聞かれたときにレスポンスよく答えられるように自分を高めたいです。また資格取得などで様々な見識を広げていき、判断力・決断力を養っていけたらと思います。

    画像3
  • 04

    就職活動中の学生さんへのメッセージ

    新型コロナウイルスの影響で世界的に混沌としている中で、生活様式や働き方の変革も起き大変かと思います。私も就活年度の始まりにちょうど東日本大震災が起き、就活イベントなどが中止・延期になった経験をしました。ただ私はこのような社会的に厳しい事態こそ『物流』という業態は止まることのない社会の大きな基盤であるという事を痛感し今に至ります。皆さんも社会と自分のつながりをどう持ちたいかを焦らずに探してみてください。

    画像4
  • 05

    プライベート(お休みの日のことや趣味など)

    スポーツ観戦でスタジアムに行くことが最大の趣味です、子どもの頃からサッカー400試合、野球200試合程度はスタジアムに足を運んでいると思います。プチ旅行を兼ねて県外のスタジアムに行くことも好きでした。新型コロナウイルスの影響と2月に子どもが生まれたこともあり、現在はほとんどテレビ中継専門で子育て奮闘中な日々を送っています。

    画像5